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voice of SHS

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不思議だ

この人の声は本当に不思議だ

人によって好き好き分かれるであろうこの声
100人いたら、100人とおりの聴こえ方があるだろう

歌い手の声帯、骨格など体格の違いによりその響きが異なるように
聴き手の状況、感性などによっても、その声の響き方は千差万別だろう

ある人にとっては最上の声かもしれないが
ある人にとっては素通りしてしまっても何ら関係ない存在かもしれない

けれどもこの人の声はどうしてここまで私の心の奥底まで響くのか
いくら考えても答えは出ないだろう
そしてまたとりつかれたように歌を聴く、その繰り返し

"SHS KEEP LEAVES TOUR IN JAPAN"最終公演から、2週間が経過。


先日、ライブの感想として
「もう見守る必要はないように感じた」などと書いたのだけど
2週間が経った今、あのライブから受けたさまざまな感覚をあらためて掘りおこしてみた。


あの公演をみて
ヘソンはすごく成長したと思った。
とても感慨深く、嬉しくて仕方なかった。
上から目線で何さま、かもしれないが。


と同時に、
不思議な寂しさもあった。
成長を見られて嬉しかったのに、寂しい、相反する気持ち。
あたしって、すごく勝手?一体、そんなふうに思うなんて、どうなのよ、と。



同じく先日の感想では
「責任感」や「意志の強さ」のステージへのあらわれについても触れたのだけど
ヘソンに限らずSMエンタ所属(あるいは出身)でそれなりの結果を出してる人たちは
総じて、「謙虚」「努力」の素養を持ちあわせてるのだと、あらためて思わせられる。

なにより、イ・スマンが新人歌手のスカウトにあたっては、その2点を重視している。


      私(イ・スマン)は(歌手に)多くを言いません
      ただ、これだけは求めます
      「謙虚であれ」「努力しろ」
                      (イ・スマン、過去のインタビューより)


「謙虚」と「努力」

...ヘソンは、俺様的態度なことは多々あるし
(ファンながら「何さま!?)」と思ったことも多々ある)
ステージでしゃらっと「喉が痛い」などと言っちゃったり(あれはやめましょうよ、そろそろ)


その一方で、慎重すぎるというか...
石橋を叩いて、叩いて叩いて叩いて、
渡る前に割っちゃいそうなくらい叩いて叩いて、
満足いくまで叩ききってからようやくソレを渡る、ように見えて
その慎重さを、時にほほえましく、時にもどかしく思ったりすることもあり...

とはいえ物事は長所と短所、表裏一体、
「自らの目指すところを認識しており、忍耐強い」と、いえなくもない。
いえなくもないが、とにかく、その慎重さが、なんだかもどかしかった。


これまでヘソンは、
どんなに「神話」としてのその名が世間に知れたとしても、
ソロデビューして(未だこれといった大ヒットはないものの)大衆への認知度が徐々にあがったとしても
大切な2点「謙虚」と「努力」を、地道に淡々と継続しているように見える。

悪く言えば頑固、意地っ張り、負けず嫌い、向う見ず(←言いたい放題)
裏返せば、意志が強い、簡単にはへこたれない、向上心がある、新しいことへの挑戦を恐れない。
長所も短所も表裏一体、その良い面が出ればいうことはないわけで
イ・スマンはそのあたりの辛抱づよさを良い方向に見てくれたのか...



ソロデビュー以降、
なんだか危なっかしくも、ここまで来た。

大丈夫だろうか、と、
何度もファンに思わせた。

公演が開催されるたび、
今日は無事に最後まで歌えるだろうか、
ひとりでずっと、やっていけるのだろうか。
などと、ファンに、心配させた。


舞台で緊張しすぎて、
なにか言わなきゃと寒いギャグをバッドタイミングでいっちゃったあとの
ステージと客席との、がらーんとぎくしゃくしたなんともいえない間の悪さとか、
「あちゃー」と、思わずこちらが頭を抱えてしまいたくなるような出来事にひやひやしたり。


...そんなプロって、いるだろうか。
そんなんじゃ、プロとは程遠いんじゃないだろか。
この先、ひとりではやっていけないんじゃないだろうか。
そんなことを正直、何度も思ったし、物足りなく思ったこともあった。
そのように自分がヘソンに対して思ってしまったのは本音で、いまさら隠しようもない。


危なっかしくて
見ててもどかしくて
結局、目が離せないまま、ここまで来たのだと...





先日のライブ"SHS KEEP LEAVES TOUR IN JAPAN最終公演"を終え2週間経った今、
走馬灯のように、それら過去の思いとともに、いろいろなことが私の頭に浮かんできた。


ヘソンは、ときに「おんなのこ」みたいだ。
シナの中にいると、特にそう感じさせる。
他のメンバの外見が、めちゃくちゃ男っぽいせいもある。
その中にあって、ひとり線が細くてきゃしゃで、しぐさなんかもかわいかったり。

でも中身はめちゃくちゃ「男っぽい」のだろうと、
今までそんなふうに、なぜか勝手に思ってきた。

そう思った理由はいろいろあるのだけど、
いざ文字にしようとすると残念ながらすらすら具体例が出てこない。

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それはさておき
どうしてここまでこの人の歌声に揺り動かされ深い感動を覚えるのか
それは感覚的なものであり到底理屈づけたりできる種類のものではないけれど


今ツアーの舞台でステージをみながら本当にすごいなとあらためて思ったのは
「集中力」

歌への集中力。
曲が変わったとたん、
それまでの声色とはうってかわり、
「その曲」向けの声へとかわる。表情まで。
「その歌の世界」へ、瞬時に入り込んでしまう。その連続。凄いと思う。
「集中力」と称するのが妥当か定かではないけど、おそらくそういう力なのだろうと思う。

あんなふうに1曲ごとに入魂し全エネルギーを使い果たし、
10曲、20曲と、一公演とおしぶっつづけで歌いつづけられるものなのだろうか。
公演が終わったら抜け殻になってそうだ。。


それと
「歌へかける情熱」
こうして言葉にしてしまうとなんとも陳腐だが、
他に適切な言葉も見当たらないのでこの単語を借りてみる。

この人の歌へかける情熱
全身全霊をかけ「命を削って」表現するかのような、
ある種、鬼気迫る雰囲気がステージから伝わってくることがある。


           私には、こんなにも「うちこめるなにか」があるだろうか


舞台を見ているとそう思う。



歌のみにあらず、
その存在は、まず歌を知り声を好きになったのだが、
あとづけだったけど結局のところ、いまはその外貌も好きだ。
舞台映えする綺麗なシルエット、笑顔、真剣な表情の凛々しさなど、外貌なしで語るつもりはない。

でもやはりそれだけではなく
ここまで長期間飽きずに、飽きるどころかさらに惹き込まれる要素

声、表現力、
それに加え、垣間見れる人となり・・・
実際の姿を知る由はなく想像の域を出ないが
舞台から伝わってくる「内面の男らしさ」、
言葉をかえていうなら「芯の強さ」、そこに物凄く惹かれてるのだと思う。


歌からどんなメッセージをうけとるかは
人それぞれで正解・不正解はないけど

「あきらめないこと」
「困難なことにくじけずつきすすみたちむかう勇気」
私にとっては必須で、通常は意識せずとも潜在的に「歌」に求めてやまない部分であり
ヘソンの「歌」から受け取るメッセージは、どんなジャンルであってもその一点に辿り着く。
だからこそ惹きつけられてやまないし
私は彼の歌をこれからもずっと聴き続けるだろう。


人生、紆余曲折だけど
彼が生涯、愛する歌をずっと歌い続けられる環境にあり続けられることを、心から願う。

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Re: タイトルなし

かぎこめDさま、

こんにちは!コメントありがとうございます。
既に次の舞台が待ち遠しくて仕方ありませんよね。。

韓国での新譜発表予定は当面ないみたいだし、
となると次にヘソンの歌を聴けるのは
公演の時に配られたあのチラシ・・・
日本オリジナルアルバムでの活動でしょうか。

発売延期になったままで、
いつになるか未定とのこと。。

待ち遠しいような、
来ないでほしいような、
ちと複雑な気分です。
かぎこめさまはどうでしょうか。

Re: こんにちは。

かぎこめSさま、

こんにちは!コメントありがとうございます。

あれ、そんなに男らしくない?
かいかぶりすぎかしら(爆)

> 不言実行

そこがかっこいい!

徳間の件、ありがとうございます。
製作上の都合による延期ですか。
発売日は未定のままとのことですが、
それならいつまでも待ちます・・・

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Re: タイトルなし

かぎこめPさま

こんばんは!
コメントありがとうございます!

あの声は、ある種、罪です^^;

そう、シナでの声も違うし、Sでも、女性とのデュエットでも・・・
ちゃっかんなむじゃなへそん、
やっかんなむじゃなへそん、
おりんわんじゃなへそん(爆)
それぞれいろんな色があり。
あれだけ声色が多彩な人も珍しい(←既に盲目)

かぎこめさまおっしゃるように、話し声も、
韓国語のときと、
日本語のときと、また、違いますよね。
# 日本語話すときは、なぜかおっさんっぽく聴こえることが。。(み、みあん・・・)

かぎこめさまのちんぐ殿。
笑顔へそんより、渋めへそんのほうがお好きでしたか。
# どの写真だろう・・・

うーん、渋めが好きなのも、わかる。
おもいっきり笑顔の写真、なかなか、ないですし。
ぱぱらっちっぽく、本人の意識してない瞬間の笑顔満面写真ならあるのだろうけど
雑誌の撮影とか、カメラ意識するととたんにいかめしい顔になってしまう。
ポーズの種類少ないしな~。あ、これは関係ないか^^;

> へそんに浸ってない人の意見

なるほど!
日本活動、いつから開始するか未定っぽいですが、
もし地上波に露出するようなことがあれば、知人の感想など聴いてみたい。
あああ、でも、地上波に映ってるへそん、、想像しただけで、おちつかない。(笑)

あいかわらず好き勝手な感想をつらつら並べてるブログですが、
こんごともご愛顧くださいましたら光栄です^^
こちらこそ、ありがとうございます^^

去年のコンサートの感想で
一度も、「のどの調子が・・・」と彼が弱音を吐かなかったことに、
成長とさみしさを感じた覚えがあります。

そして、今年は、毎公演、「のどの調子が~~」と
悪びれずに言う彼に、苦笑しつつも、
もはやこれはボキャブラリーの少ない彼なりの挨拶なのか、
それともご機嫌な証拠?と思わされてしまったわたしです。
こういうところ、彼の大きな魅力のひとつだと思うんです。
「ああ、また言ったぁ~」と文句言いつつファンが許してしまうところ、
まったくプロの風上にもおけないはずなのにね。

彼を好きな理由は人それぞれでしょうが、
無類に彼のことが好きな人が集まって、
その愛情に囲まれて歌うのは、歌手としてこの上ないしあわせでしょう。
でももしかしたら、今までは、それが一方では彼にとっては負担でもあったのかな?
今回のコンサートでは、愛情を一身に浴びて受け止め、
その幸せをファンに表現してくれたな~と感じました
(もはや、オンマ的視点でしょうか^^;)
それがすごくうれしくもあり、さみしくもあり。
まったくもって、勝手なこと言うファンですね。

しねそん。男っぽいか女の子っぽいか?
討論会が、開催されそうです(笑)
でも、わたしも最初の・・・な印象とは違い
今は、表情豊かな外貌に、ぞっこんです。
でも、があこさんが、おっしゃるとおり
厳しい歌謡界にあって、
きっとたくさんオファーもあるでしょうに
かたくなに、歌一筋というところ
わたしが一番男らしいと思うところです。
とても、勇気がいることだから。

彼が歌い続けていけるように
ファンとしてずっと応援していきたいです。

それにしてもがあこさん。
うらやましいよ。
こんなふうに、気持ちが表現できて。
読んでいてちょっと泣けてきた。
すごくすごく、愛情が伝わってきました。












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Re: タイトルなし

bamuseさん、

こんばんは、早速コメントありがとうございます!

bamuseさんらしいへそんの分析に、
一行一行、うんうんと、うなづきながら、読みました。

> もはやこれはボキャブラリーの少ない彼なりの挨拶なのか、
> それともご機嫌な証拠?と思わされてしまったわたしです。

ううむ、そうか~!

> こういうところ、彼の大きな魅力のひとつだと思うんです。
> 「ああ、また言ったぁ~」と文句言いつつファンが許してしまうところ、
> まったくプロの風上にもおけないはずなのにね。

まさに、そうなんですよね。

> 彼を好きな理由は人それぞれでしょうが、
> 無類に彼のことが好きな人が集まって、
> その愛情に囲まれて歌うのは、歌手としてこの上ないしあわせでしょう。
> でももしかしたら、今までは、それが一方では彼にとっては負担でもあったのかな?

そういう見方も、あるんですね。目から鱗。( ..)φメモメモ

> 今回のコンサートでは、愛情を一身に浴びて受け止め、
> その幸せをファンに表現してくれたな~と感じました
> (もはや、オンマ的視点でしょうか^^;)

あ~、そう言われてみれば。。
日本公演で、ファンへの気持ちをダイレクトに表現してくれていた気がします。
あれには驚いたし、嬉しかった。と同時に、

> それがすごくうれしくもあり、さみしくもあり。
> まったくもって、勝手なこと言うファンですね。

そうそう!まさに、それ(爆)


> しねそん。男っぽいか女の子っぽいか?
> 討論会が、開催されそうです(笑)

ですね(爆)

いろいろ書いてしまったけど・・・
形が違っても、応援する気持ちはみなそれぞれでも
ずっと歌い続けてくれるといいな。と思いますよね。。

Re: タイトルなし

かぎこめKさま、

こんばんは!はじめまして^^
コメントありがとうございます。

ほんとうに、ライブ後2週間、あっというまでしたね。
ライブのときは、配られたチラシに10/21日本オリジナルアルバム発売、とあったので、
ああ、それまで待てばいいんだ、と思ったのですが、それも延期になり見通しのつかない今、
過去の音盤を聴くしかなく・・・

あらためて2集を聴いたんです、久しぶりに。
そしたら、、へそんの声が若い!

この2集と3集SIDE Iとの間にはそんなに溝は感じなかったのですが
この2集と3集SIDE IIとの間には、声に違いを感じる!

2集が発売された当時は、うまい~!と思いながら聴いてたけど、
3集SIDE IIがリリース、ライブを重ねた今のほうがずっと声も太くなって存在感もあるし
表現力もどんどん増してますよね。

この先、この方は、どこまで行くんでしょうか。

時に、ぶつぶつ言いながら、
でも、一緒にへそんを応援していきましょう~!

Re: タイトルなし

かぎこめIR...さま^^

こんばんは!オヒサシブリデス^^

> 「次のコンサートでは、また何かやらかしてしまうんじゃないか・・」と

それでこそ、へそん!(何)
実はわたしも、そう思ったり。(爆)


> 「First Love」の透きとおる様な高音が大好きで、

あああ、確かに。。。
今はもう、出ない種類の透明感。


今ツアーでは、
「ねがちゅごが」がとても良かった、という感想が、多いですよね。

私はあの曲がとても好きで、
あれを歌うヘソンこそヘソン独自の世界の真骨頂、などと勝手に思っちゃってて、
何故だかなんでだかあの曲への思い入れが強すぎて、、、

ライブで聴けて、感動したんですけど、
なんていうのかな?
まだまだ、ヘソンには、この曲は、もっともっと、、、
なんといったらいいんでしょう。
もっと、へそんはこの曲を表現できる余力が残ってる。とも、思ってしまいました。
うまく表現できませんが。。

次回またこの曲をライブで聴ける機会があるなら、
ライブでの「こじんまりらど」のように、
CDとは違ってサビを力強く歌いあげないまま、
ふわ~っと漂わせるかんじのアレンジで聴いてみたいです。

ミヌ、300人規模のアコーステックライブをやるんですね。
シナの中では、ミヌが先頭きって、さまざまな試みをしていますよね。

ミヌらしい、というか、
シナのメンバを引っ張ってってくれる、ほんと頼もしい存在だなと、思います。

> へそんにもやってほしいです。

あ~その規模でやってみてほしい!
六本木のビルボードライブとか、スイートベイジル139で聴いてみたい。
それか管弦楽用の小規模ホール。カザルスホールとか・・実現はむつかしいでしょうけど^^;
(カザルスホールは、そのうち閉じてしまうという話を聞いたけどその後どうなったんだろう)

あと、いつか実現してほしいのが、リクエストライブ!
事前に、観客から「へそんにこれを歌ってほしい」てリクエストをつのり、
即興で、もしくは、用意して、カバー曲中心のライブ。

かーなーりーおもしろいリクエストがくるはず。
よじゃ歌手の曲ばかりだったりして。
踊りがかわいい曲とか。
それとか、日本の演歌とか。

かねてより私は、
へそんが日本の演歌を歌ってるのを聴いてみたいとおもってて。
「天城越え」とかさ。

それかお色気たっぷりに、ジュリーとかね。
似合うと思うんだよなー。

おもしろいぞー絶対。
いつかやってよね、LIVE WORKSさん!


> あくまでも私の好みですが、その際はコーラスは
> ダンビ嬢だけでお願いしたいです。

同意です!
ダンビ嬢・・・

へそんに勝手に「おじさんチーム」に入れられ、抵抗してましたが・・・
あの方、めちゃくちゃ歌うまくないですか?目を閉じて聴いてるとアジア人とは思えない。
ホイットニー・ヒューストンばり、マライア・キャリーばりといったら言い過ぎ?
かなりの歌唱力とお見受けするのですが・・・
かといって、へそんのボーカルを台無しにしたりしない控えめさ。
最高です、あのコーラス。

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Re: タイトルなし

かぎこめMさま、

はじめまして!
ようこそおこしくださいました。
感想ありがとうございます。

日本盤については・・・
どうなんでしょうね?
ほんとうに、やきもきします。

不器用なところもふくめ、へそんですが・・・
時代の流れっていうものもあるし
そこにうまくのっかってけるといいのですが。
歌でせめて家族と社員が食べてけるぐらいの収入は必要だから。


このかたの魅力って、なんなんでしょうね。

> ぱっと見、欠点にみえるようなところも魅力に変えてしまうというか。

うん、わかります。
しょうがないなあ、と思いつつ、見守りたくなるようなかんじ。(爆)


またいつでもお越しくださいね!


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